協会情報

会員誌

会員誌『ジャーナル』は会員の皆様に年6回お送りしています。

過去の会員誌「ジャーナル」はこちら

ジャーナルvol.124【ファミリーレストランの新戦略】

表紙サムネイル

ファミリーレストランの新戦略

  • 6次産業は近年、国が補助金制度を設けるなど積極的に支援しており、各地でさまざまな取り組みが行なわれています。異業種から新たな事業を立ち上げ、成り立たせるのは容易ではありませんが、今回取材した企業は少しずつ業績を伸ばし、成功を収めています。

【厨房修業1日体験レポート】

  • 厨房やアトリエやオフィスなど、食に関連のある現場で活躍するプロの方たちより直伝でその技を学びます。SNSやブログが浸透し、多くの企業でも商品のPRに活用している昨今、情報を発信する際にも最も重要な写真。雑誌や書籍で活躍する他、料理専門の写真撮影教室「フェリカスピコ」を主宰しているカメラマンの佐藤朗氏に美味しそうに撮れるコツを教えていただきました。

【食の扉を開く人】

  • 5日間の研修を受ければ製パンのノウハウをマスターし、開業できる。そんな画期的な取り組みを行なっているリエゾンプロジェクトの河上祐隆氏にお話を伺いました。

【フードコーディネーター必携アドレス帳】

  • お仕事に役立つアドレス帳を掲載。毎号テーマを変えて連載。【築地魚河岸】2016年11月に築地市場場外にオープンした施設「築地魚河岸」のお店を、フロアマップと共に紹介します。

調味料のはなし

  • 今年度からの新連載、調味料の種類、産地、製造法などの基本知識を、各調味料の専門家から3回にわたり教えていただきます。初回のテーマは、「塩」。今回は、塩の種類と形状についてです。

【食文化、お国めぐり】

  • フードジャーナリスト、食文化研究家の向笠 千恵子氏が日本全国の食文化を紹介。
    今回は、「エキゾチックな味覚の源は、西欧や中国の食文化。『長崎県』」。

イベントレポート

  • 4月28日~5月7日にインテックス大阪で開催された‘17食博覧会・大阪への出展の様子をレポートしました。

【FCAJニュース】

  • 「第20回 ファベックス2017」に出展しました。

【会員紹介】

  • さまざまな食の仕事で活躍する会員さんをご紹介。

認定校紹介・認定校通信

  • 今回は、愛知県の学校法人三幸学園 名古屋スイーツ&カフェ専門学校と東京都の学校法人後藤学園 武蔵野調理師専門学校です。

認定校名簿

  • 当協会の認定校を北海道から順に掲載しました。今年度は、77校となりました。

法人会員名簿

  •  法人会員27社より許可をいただいた企業のみ掲載しています。

【食のイベントカレンダー】

  •  食のイベントやカルチャー情報を紹介。今回は6~7月分を掲載。

季節の淮揚点心

  • 今年度の表紙のテーマは、「季節の淮揚点心」。銀座三笠会館「揚州名菜 秦淮春」の特級点心師、陸少游氏に、植物や動物などをモチーフにした、見て楽しく食べて美味しい造形点心を紹介いただきます。
    今回は、「蓮の花」。点心生地をパイ生地のように折って伸ばし、揚げることで、何層も重なった花びらに仕立てました。

【事務局からのお知らせ】

 

<< 前の記事